オフィス移転プロジェクトマネージメントサービスとは問合せ・見積依頼
オフィス移転PMサービスとは
オフィス移転は、移転先ビルの選定から始まり、各種官公庁の届出等まで、社内外の様々な問題を解決しなければなりません。それらを解決するのがオフィス移転プロジェクトマネジメントサービス(オフィス移転PMサービス)です。
オフィス移転を専門に実施してきた豊富な経験と実績をもとに、お客さまの立場でお客さまと共にオフィス移転を総合的にサポートいたします。
オフィス移転のプロ プロジェクトマネージャー
オフィス移転の従来とこれから
当社のオフィス移転PMサービスの特長
オフィス業界では、移転に関する様々な問題(コストや品質、デザイン等)を解決し、移転や構築を総合的にマネジメントする事をプロジェクトマネジメント(PM)といいます。
PMには、@PM行為のみの請負、APM行為とその関連する工事の請負、の2種類があります。
プロジェクトマネージメントのみを行う場合
PM業務以外の、オフィス移転に関わる様々な工事(家具、間仕切り、電気、電話、LAN、防災設備、引越し等)については、お客様から各専門工事業者にする為、様々な工事コストを安く抑えることができます。ただしお客様にとって契約業者が多数ある為、手間がかかります。しかもPM会社に支払うPM費用が高額になるのが一般的です。
マネージメントとその関連する工事の両方を請負う場合 〜 当社のサービス
当社のPM(責任施工)にお任せいただいた場合は、移転コストの大半を占める家具や間仕切りを自社製品で施工いたしますので、PM費用も比較的安く抑えられ、結果的に総コストを圧縮できます。
また、工事契約業者を一元管理できる為、お客様の手間とリスクが省けます。
大規模オフィスはもとより、中規模オフィス(300人未満)の移転に適しております。
PM行為のみの場合 マネージメントとその関連する工事の両方を
請負う場合(当社責任施工)
特 長
  • 各工事コストを安くおさえる可能性がある
  • PM費用が高くなりがち
  • 複数業者への発注の為、手間とリスクがかかる
  • PM費用が安く抑えられ総コストを下げることができる
  • 業者の発注が一元管理となる為、手間とリスクが省ける
  • コクヨブランドでの責任施工で安心
規模別お勧め 大規模オフイス
(300人以上)
中規模オフイス
(300人未満)
◎